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報酬・評価制度

  • “人が競争力の源泉”という人材育成理念のもと、“グローバルな競争に勝ち抜ける強い個人の育成と組織の構築”を目指し、仕事を通じて、人として成長していくことを実現するため、「仕事が基軸」、「行動変容」と「成果創出」をコンセプトとした人事制度としています。
  • また「専門性の高い人材像」とその人材が会社・部門業績に大きく貢献している姿を明確にし、従業員の自己実現を考えられる、専門性の高い人材の育成を目的とした制度としています。
  • 会社・組織への貢献度(成果創出)と成果創出につながるプロセス(行動変容)に焦点を当てて評価を行い、処遇に反映しています。人事制度のコンセプトを鑑み、業績に連動し、利益の一部を従業員の貢献に応じて配分する報酬とすることで、従業員が会社業績に関心を持ち経営意識を高め、会社と個人がともに成長していくことを目指しています。

評価制度の全体像

  • 業務遂行を通して得られた成果(=成果創出)と発揮した行動・プロセス(=行動変更)を評価します。
  • 成果創出と行動変容を総合的に判断し、処遇へ反映します。
評価制度の全体像の図

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