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シオノギの歴史

沿革

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1897

30

欧米の商社と直接取引を開始

1919

大正8

塩野義三郎商店と塩野製薬所を合併、株式会社塩野義商店に組織変更

1922

11

杭瀬工場(兵庫県尼崎市)を発足(現:杭瀬事業所)、工場内に研究室を設置

1924

13

大阪市道修町に本社新社屋を建設

1946

21

油日農場(滋賀県)を開設(現:油日事業所)

1949

24

株式上場(東京、大阪両証券取引所)

1958

33

シノミンの発見

ディテールマン制度を確立

1961

36

中央研究所(大阪市福島区)を建設(現:医薬研究センターに集約)

1963

38

動物薬品部を設置(2002年譲渡)、植物薬品部を設置(2001年譲渡)、臨床検査室の業務開始(2002年譲渡)

台湾塩野義製薬(股)を設立

1964

39

1社提供番組「シオノギ・ミュージックフェア」放送開始

1968

43

摂津工場(大阪府摂津市)を建設

1976

51

日亜薬品工業(株)を設立(現:シオノギファーマケミカル(株))

1978

53

創業100周年

1980

55

シオノギ渋谷ビル(東京都渋谷区)を建設

新薬研究所(大阪府豊中市)を建設(現:医薬研究センター)

1988

63

医科学研究所(摂津工場敷地内)を建設(現:医薬研究センターに集約)

オキサセフェム系抗生物質「フルマリン」発売

1992

平成4

イーライリリー社からカプセル事業を買収(2005年売却)

シオノギ総合サービス(株)を設立

1993

5

新本社ビル(大阪市道修町)を建設

1997

9

セフェム系抗生物質「フロモックス」発売

1998

10

シオノギ行動憲章の制定(2012年改訂)

オオモリ薬品(株)を発足(2002年売却)

武州製薬(株)を設立(2010年売却)

2001

13

Shionogi USA, Inc.を設立(現:Shionogi Inc.)

海外JV:Shionogi-GlaxoSmithKline Pharmaceuticals LLCを設立し(後のShionogi-ViiV Healthcare LLC)、HIV感染症治療薬の共同研究開発を開始

2003

15

がん疼痛治療薬「オキシコンチン」発売

2005

17

第2次中期経営計画スタート

高コレステロール血症治療薬「クレストール」発売

カルバペネム系抗生物質「フィニバックス」発売

2007

19

がん疼痛治療用散剤「オキノーム」発売

シオノギ分析センター(株)を設立

2008

20

北海道大学との共同研究施設 シオノギ創薬イノベーションセンターを開設

高血圧症治療薬「イルベタン」発売

米国Sciele Pharma, Inc.を買収(現:Shionogi Inc.)

尋常性ざ瘡治療薬「ディフェリン」発売

特発性肺線維症治療薬「ピレスパ」発売

2010

22

抗インフルエンザウイルス薬「ラピアクタ」発売

第3次中期経営計画スタート

抗うつ薬「サインバルタ」発売

大阪大学大学院医学系研究科附属PET分子イメージングセンターを開設

シオノギテクノアドバンスリサーチ(株)を設立

2011

23

医薬研究センター(SPRC)内に研究所新棟 SPRC4を建設、創薬研究機能を集約

中国製薬企業 C&O Pharmaceutical Technology (Holdings) Limitdを買収

2012

24

欧州子会社 Shionogi Limited(英国)を設立

がん疼痛治療用注射剤「オキファスト」発売

ヴィーブヘルスケア社とのHIV感染症治療薬に関する新たな枠組みの契約を締結

高血圧症治療薬「アイミクス」発売

2013

25

北京塩野義医薬科技有限公司(中国)を設立

閉経後膣萎縮症治療薬「オスフィーナ」米国で発売

高血圧症治療薬「イルトラ」発売

アストラゼネカ社とのクレストールのロイヤリティーに関する契約を変更

Shionogi Singapore Pte. Ltd.を設立

2014

26

新中期経営計画スタート

HIV感染症治療薬「テビケイ」発売

2015

27

HIV感染症治療薬「トリーメク」発売

アレルゲン免疫療法薬「アシテア」発売

血小板減少症治療薬「ムルプレタ」発売

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